子供 食べない

小学生に英語教育は必要と思いますか?

このページは食事とは関係ないですが(^_^;)子供の教育のについて私の考えを書いています。

(本文↓)

小学校でも英語の授業が始まることで、幼児の頃から「英語、英語」とわたしのまわりでもいろいろ騒いでいますが、小学生から英語なんて必要でしょうか?


それよりも大事なのはまず私たちの母国語である「日本語」を身につけることが大前提ではないでしょうか?


今の子供達の学習能力を調査すると一番の問題としてあがってくるのが、自分の考えを「書く力」そして「表現する力」が欠如しているといわれています。


ゆとり教育などの間違った教育方針があったことも原因言えますが、様々な習い事で肝心な国語力を磨くことが少なくなったり、少子化の原因で色んな人とコミュニケーションが減ることによって語彙の習得や発言力もつく機会がなくなっているんです。


わたしも、なるべく小さい頃から絵本を読んであげることで、国語力をつけようと考えていましたが、小学校にあがったらさすがにそこまでできませんので、何かいいもにはないかと探していました。


そしたら、いとこの娘が作文の通信講座をやっていると聞いてどんなもんかとネットでみてみたところ、あの齋藤孝先生が監修したものと知り、早速資料請求してみました。(齋藤先生の本は良く読んでいてちょっとしたファンでした♪)



送られてきた資料を熟読し、とりあえず「やらないよりやったほうがいいだろう」「だめならやめりゃいいじゃん」という感じで申し込みました。


とくに、資料に入っていた「ブンブンぱぁとなぁ増刊号」に掲載されていた作文上達リポートの会員さんたちの上達ぶりを読んで背中を押されました。



はじめは押し付けがましく娘にやらせてのですが、いっしょについてあげてやることでもうはやくも六ヶ月の月日が経ちました。


娘の文章力というか読む力、書く力は目に見えるように上達しています♪


昔、帰国子女が就職してもまったく役に立たないという記事を読んで、いかに文章を読んで情報を得るか。いかに文字を読み取るか。いかに言葉にして人に伝えることができるか。ということが理解できていたので国語力という必要性を感じていました。


わたしの考えですが、英語というものは学ぼうと思えばいつでも学ぶことができると思います。しかし、土台である「聞く力」「読む力」「書く力」「話す力」が身についていなければ大人になっても身につかないと思うのです。


そのためにもこの作文講座はおススメです♪

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子供の成長にあわせた教材を送ってくれるので今何をすべきかが親にもわかるのでとても安心できます♪

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